AKの趣味打ち黙示録

養分による養分のための趣味打ち日記

蒼天の拳(ペナやめしてあった場合)

こんばんは

今回は蒼天の拳のゼロボーナスに関する話

大人の事情で仕方ないシステムなのはわかる

が、もう少し工夫して欲しかった

さて、今回なぜ蒼天を実際したかですが

当日G数が前回の当たりから10Gちょい

前の当たりは天授でした

前回、蒼天の実践記事を見ていただけると わかると思うのですが

nak777.hatenadiary.jp

天授は通常落ちしてからもループするのです

その台も通常から引き戻したりしてたので

よほど、そういうシステムなのでしょう

獲得は700枚くらいだったかな

とりあえず打ってみよう

と、ここで気づく 有利区間ランプがついてない

しかし当日データはプラス3000枚ほど

コンスタントに初当たりを引いて

最後に天授でそこまで伸びたというグラフ

いちよう設定狙いとして打ちます

「ゼロボーナスの見極め方」

遊戯開始3Gで違和感 そう、15枚の払い出しベル成立

この台のベルは通常時3枚 ペナ発生中にしか15枚ベルは出ません

つまり通常時15枚ベル成立でゼロボーナス確定

10G程度ならハイエナ対策ではない

ここで1つ疑問が

もし、天授の有利区間が残っていた場合 ペナを成立させるとどうなるのでしょうか

・天授は消えるのか ・そもそも有利区間中は成立しないのか

上パターンだと、時間がなく退店する場合 誰にも渡したくない人はペナしていく

下パターンだと、純粋な嫌がらせか(笑)

まぁせっかくなので仕方なく遊戯しましょう

実は蒼天のゼロボーナスにある仮説がある

中、右、左ナビが内部成立の可能性が高く その押し順でゼロボーナスを消化すると メダルが増える?!

せっかくなので試してみました

結果は次回記事に続く

シーユーネクストタイム

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